Webディレクターにおすすめの本!ディレクションが学べる良書35冊

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Web業界やIT業界で、ディレクターとして、様々なPJの企画やディレクションに数年間携わって来ました。

本業は事業企画や経営企画などの企画職をやっているので、
ディレクターとしてwebディレクションは一部の業務でしかないですが、
サイトリニューアルやweb戦略立案、SEO、SEM、サイト運用・改善、など幅広い分野で経験をして来た、いわゆるwebディレクターの経験も持っております。

後輩から時々、「nowaさんは何でも屋なんですね」と言われることがありますが、
企画やディレクションをやっている以上、広範囲な知識やスキルを求められるため、なんでも屋になっても良いのではないか?と思っております。

今回は、そんなwebディレクターが読むべき書籍の内、おすすめ本をまとめてご紹介します!
※一部、自分で読んでない本で、優秀なディレクターから読むべきとオススメされた本も含めています。

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目次

Webディレクターに必要な知識やスキルは多岐に渡る

Webディレクターにおすすめな本の紹介といっても、
「そもそも、Webディレクターってどんなスキルや知識が必要なの?」という事を整理しないと、何を読むべきなのか分かりません。

まずは、ITサービスやwebサイトなどのディレクションをする上で必要となる知識やスキルセットを確認していきます。

自分の経験から言うと、最低でも以下に列挙した知識を基本的な部分ぐらいは知っておかないと
webディレクターとして色々なプロジェクトを上手く進めて、ゴールに導くことはできない(難しい)と思っています。

Webディレクターに必要な知識・スキル

Webディレクターに必要な知識やスキルとしては、主に以下だと思っています。

・企画・編集能力
・課題抽出・問題解決能力
・スケジュール管理
・マネジメント
・プレゼンテーション
・コミュニケーション
・ロジカルシンキング
・web制作やデザイン
・webマーケティング
・システムやバックエンド技術
・経営や財務関連

細かく挙げだすとキリがなくなってしまうのですが、
大枠でいうと、上記の範囲がディレクションする上で最低限必要です。

なぜそんなに広範囲な知識が必要なのか?

理由は明確で、「ディレクターはPJの中心に居る場合が多いため」です。

もちろん、プロジェクトによってはディレクターの上にPMが居たり、ディレクターがフロントエンドエンジニア側とバックエンド側で2名いたり、プロジェクトの体制にもよりますが、
いずれにせよ、「ディレクターが関わるステークホルダーは多岐に渡る」のです。

ステークホルダーが多岐に渡るということは、彼らとのコミュニケーションをする上で最低限の知識が無いと交渉や提案もできません。

例えば、外注使う場合のことを考えてみると、社内で予算を通すために経営者や財務担当者との折衝が発生します。
その際は当然ながら経営視点で費用対効果があるのか?をP/Lなどを作成してシミュレーションをする必要があります。

仮に外注を使わないPJでも、PJに必要な人員計画やビジネスとしての影響度も説明する必要がありますよね。

単にデザインの進行管理をするケースであれば、経営や財務の知識、システムやバックエンドの知識は無くてもなんとかなりますが、
ディレクターとしてキャリアアップを図る場合には、上記のようなスキルセットを最低でも相手の言ってる事が理解できるレベルになる必要があります。

そして、ここでようやく本題に軌道修正していきますが、
こういった広範囲な知識を身につける上で、効果的な手段の1つが「読書によるインプット」となります。

前置きが長くなりましたが、
Webディレクターの定番本やおすすめ本を紹介していきます!

Webディレクションを学ぶ定番本(5冊)

まずは、Webディレクションを学ぶ上で絶対に知っておくべき知識が網羅されている、「Webディレクター向けの定番本」から紹介していきます!

ここで紹介している書籍に関しては、ITやWebに関する基礎知識と、Webディレクターに必要なスキルについて、広範囲に紹介してくれている本が多いです。

どの書籍も、一冊がそこそこ大きくて分厚いですが、Webディレクターとして未経験の方や、今後Webディレクターになりたい!という人におすすめの本です。

Webディレクションの新・標準ルール 現場の効率をアップする最新ワークフローとマネジメント

正直、Webディレクターとしてこの本と、次に紹介する本に書いてある内容を最低限理解するのがまず優先度が高いと思います。
こちらは、制作進行管理だけではなく、上流工程(企画や設計)に重きをおいた作りになっている点が特徴ですので、
ディレクターとしてキャリアを構築していきたい方には特にオススメの本です。

Webディレクションの新・標準ルール システム開発編 ノンエンジニアでも失敗しないワークフローと開発プロセス

できるWebディレクターとして飛躍するためには、システムやバックエンドの知識は必須要件です。
本書では、Webディレクターを対象に、システムに関する部分(与件整理、要件定義、設計、テストなど)を平易に説明してくれているそうです。

自分はまだ本書は読んでなく、知人に紹介されたのですが、早速ポチりましたw

ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック3 Webディレクション 第3版 (ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック 3)

次に紹介するのは、全日本能率連盟登録資格Web検定公式テキストにもなっているWebディレクションの本です。
こちらはWebに関する基礎的な知識に加えて、情報設計、クリエイティブ、PRなどの広範囲な知識分野を解説してくれている書籍です。

Webプロジェクトマネジメント標準 PMBOK(R)でワンランク上のWebディレクションを目指す

本書は、Webディレクションというよりは、プロジェクトマネジメントの内容がメインですが、非常にわかりやすく濃い情報が書かれているのでオススメします。
「PMBOK」というプロジェクトマネジメントの世界標準をベースにして、テンプレート等も含めてノウハウが詰まっている良書です!

タイトルの通り、ワンランク上のWebディレクターになりたい方は是非読んでみてください。
10年程前とやや古い書籍ではありますが、考え方などの普遍的な内容が多いため、役立つこと間違いなしの一冊です^^

第一線のプロがホンネで教える 超実践的 Webディレクターの教科書

最後に紹介するのは、日本ディレクション協会という、Webディレクター界隈で有名な中村さんらが書いた本です。
こちらは書店で目立つところに並んでいた時期もあるので、目にした方も多いのではないでしょうか?

「ヒアリング~コンセプト設計」「情報設計と感情設計」「レイアウト&ワイヤー設計のルールと考え方」「失敗しない進行管理とチームビルド」「クリエイティブチェックとQAタスク」「リリース後の運用とグロースの考え方」「コンテンツマーケティングとSEOの基礎」という7項目に沿って書かれており、
広範囲の知識を効率的に得る上では非常に良書といえます。

他にもWebディレクションをする上で全体的に知識が学べるガイド本的なものありますが、少し情報が古いので、今回はある程度新し目の本を中心に紹介しました。

ディレクターに普遍的なスキルが学べるおすすめ本(9冊)

次に紹介していくのは、「Webディレクター」に限らず「ディレクター」という職種全般に必要なベースとなる知識やスキルを学べるおすすめ本の紹介です!
ディレクター向けのディレクションが学べる本というよりは、優秀なビジネスマンが身に付いているスキル全般になります。

「企画」、「課題抽出・問題解決」、「進行管理」、「マネジメント」、「プレゼンテーション」、「コミュニケーション」、「ロジカルシンキング」、「経営・財務」といった部分の能力やスキルを得られる本を紹介していきます。

アイデアのつくり方

企画力を上げる上で、オススメなのが、「アイデアの作り方」と次にあげる「考具」です。
どちらも、企画をする方であれば一度は聞いたことがある本かと思います。

Webディレクターにも企画力は求められるスキルのため、本書を読んでぜひアイデア出しや発想の仕方を学んでみてください^^

考具

「アイデアの作り方」と並んで読まれている名著が、考具です。
アイデア出しのための”道具”を色々と紹介してくれており、主に上流工程に関わることの多いディレクターの人におすすめの書籍です。

世界一やさしい問題解決の授業―自分で考え、行動する力が身につく

次に紹介するのは、Webディレクターとして必須スキルである、「課題発見・問題解決」に関するおすすめ本です。
問題解決に関する本は、コンサルタント志望の方からも人気であり、若干難しく書かれているケースもあるのですが、今回は簡単にわかりやすく書かれている本を紹介します。

まずは「問題解決」関連の本でもっとも売れている本です!
非常にわかりやすい事例とともに解説されているので、まずきっかけとして最適な本だと思います。

ビジネスマンのための「発見力」養成講座

「問題解決よりも、課題発見の方が重要」と聞いたことはありますか?
そもそも解くべき問題を間違えたら、どんなに問題解決能力が高くても成果が出ないということです。

Webディレクターには高い問題解決能力はもちろんのこと、「そもそも何が課題なんだっけ?」という課題発見をする力が求められます。
こちらは小宮氏の本で、非常にわかりやすく書かれているのでオススメです。

マンガでわかるプロジェクトマネジメント

「ディレクション向けじゃないじゃん!」という声も聞こえてきたので、ここで一旦、ディレクションに直結する本を紹介。
プロジェクトマネジメントに関する内容が漫画でわかりやすく書かれています。自分も入門時にこれを読みました。

実務で役立つWBS入門

Webディレクターの実践向けの書籍の紹介。
こちらは、学生時代に先輩ディレクターに薦められた本です。

マンガ 財務諸表入門

資本主義経済の中で、会社という枠の中でビジネスをするビジネスマンの方は、まずはルールを学びましょう。
「粗利」「売上総利益」「営業利益」「経常利益」これらの違いがわからない財務初心者の方は、こちらをまず読んでください。

【増補改訂】 財務3表一体理解法 (朝日新書)

「粗利」「売上総利益」「営業利益」「経常利益」これらの違いはわかる、
財務諸表でいうところの「資産」「負債」「P/LとB/Sの繋がり」これらがわからない、
というレベルの人にオススメの財務関連の入門書。

伝え方が9割

ディレクター、Webディレクターを目指す方であれば問題ないと思いますが、
よりコミュニケーション能力を強化したい人はこちらの本が非常にオススメです。

図解が多くて、大変わかりやすい構成になっております。

Web制作やデザイン関連のおすすめ本(5冊+2冊)

Webディレクターというイメージで最も思い浮かべる人が多いのが、Web制作やデザイン、コーディング関連の知識ではないでしょうか?
実際にコーダーやデザイナーからWebディレクターになる人も多く、この辺りの知識はきちんとチームマネジメントをする上でも必須のスキルとなります。

ちなみに、自分は最低限のデザインやコーディングはできますが、正直得意分野ではありません。
どちらかというと、「戦略」や「企画」のもう少し上流サイドのディレクター(プロデューサーに近い?)なので、この辺りは弱いという認識があります。

今回は、ノンデザイナーで上流工程のディレクションに関わっている人、もしくはこれから関わりたいと思ってる方向けの書籍を紹介します!
デザイン案のチェックする時などにも「人はこういう認知をするから〜〜〜」などの指摘ができるようになったら、かなり優秀なディレクターと言えそうですし、一読の価値ありです。

なるほどデザイン

DTPカテゴリで売上TOPにもランクインしているデザイン入門書です!
Webに限らずデザイン全般として、「なるほど!」と思えるような本です。

ノンデザイナーズ・デザインブック [第4版]

ノンデザイナー向けのデザイン書籍で最も有名(?)な本です。
Webディレクターとしてサイトやアプリのデザインに関わる人は必読書です。

伝わるデザインの基本 増補改訂版 よい資料を作るためのレイアウトのルール

こちらは、プレゼン資料の作り方を学ぶ上で参考になることが多いです。
人の認知をふまえて、こういうレイアウトにすべき、などの解説が書かれているので、企画書や提案書を多く作成するディレクターにおすすめです。

インタフェースデザインの心理学 ―ウェブやアプリに新たな視点をもたらす100の指針

心理学についてより深く知識を必要とする場合は、本書が非常におすすめです。

Web制作者のためのUXデザインをはじめる本 ユーザビリティ評価からカスタマージャーニーマップまで

大手web制作会社であるアイ・エム・ジェイさんらが書いたUXデザインの本です。
アイ・エム・ジェイの人と話したときにオススメされて、ちらっと読みましたが、非常にわかりやすく書かれている印象でした。

以上がWeb制作やデザインに関するおすすめ書籍の紹介でした。
本来はUX、ユーザビリティ、情報設計、などの分野も紹介したかったですが、ちょっと長くなってきたので割愛しました^^;

参考までに紹介

Webマーケティングのおすすめ本(7冊+1冊)

Webディレクターとして活躍するには、Web広告やアクセス解析といった、Webマーケティングについても知見が無いといけませんので、それらの本を紹介していきます!
主に、運用ディレクションやプロモーションのディレクションをする際に必要となる部分ですね。

ちなみに、下請け的な使われ方のWebディレクターにはここまでの知識は不要です。
但し、そういうキャリアは精神的にも肉体的にも辛そうな知人が多く、より付加価値のある仕事をしたい、キャリアアップしたい、といった場合は必ず必要な知識となります。

マンガでわかるWebマーケティング 改訂版 ―Webマーケッター瞳の挑戦!

Webマーケティングについては全くの素人という方は、本書が凄くわかりやすいのでおすすめです。
マンガで、具体的に現場で起こる課題をどのように改善していくのか?が描かれています。

とりあえず大枠を知る上では、これだけ読んでおけば良いでしょう。

沈黙のWebマーケティング −Webマーケッター ボーンの逆襲− ディレクターズ・エディション

実用的な入門をしたいディレクターの方は、本書がおすすめです。
長いですがストーリー形式かつ具体的な事例も紹介されているので、入門に最適です。

現場のプロがやさしく書いたWebサイトの分析・改善の教科書【改訂2版】

運用ディレクションを行っているディレクターの人はこの本をオススメします。
基本的な知識や分析方法、分析の事例を紹介してくれているので、全体像を把握しつつ、業務へ落とし込みたい人に最適です。

いちばんやさしいコンテンツマーケティングの教本 人気講師が教える宣伝せずに売れる仕組み作り

2,3年ほど前から話題になっているコンテンツマーケティングの入門本です。
運用やマーケティングに関わるディレクターの人であれば抑えておきたい内容です。

エピックコンテンツマーケティング」という本が個人的に最も勉強になったのですが、
若干分厚いのと入門には向かないので今回は割愛しました。

これからはじめる SEO内部対策の教科書

SEOの基本を学びたいディレクターの人は、本書が一番オススメです。
内部対策のやり方や、具体的なコーディングのコツまで幅広く、かつ深いところまで解説してくれています。

自分は、過去にこの本にかかれているSEOノウハウを自社メディアに活用して、半年で3.8倍のPV・UUを達成したこともあります。
※本ブログも実はSEO意識しながら書いていたりします^^

いちばんやさしいGoogleアナリティクスの教本 人気講師が教えるWeb解析と広告計測の基本

いちばんやさしいシリーズのアクセス解析版です!
ディレクションする上でもアクセス解析や分析力は必須です(優先順位付けができないため)

入門 ウェブ分析論――アクセス解析を成果につなげるための新・基礎知識 増補改訂版

実務としてアクセス解析を行うディレクターの人は、この本がオススメです。
若干古いですけど、分析や改善するための考え方を学ぶ上で大変参考になります。

システム・バックエンド技術が学べるおすすめ本(6冊)

最後に紹介するのは、システムやバックエンド技術に関するおすすめ本の紹介です!
自分も外注業者に色々提案を貰ったことがありますが、正直いうと、この辺りを理解しているWebディレクターはほとんどいません。
Webディレクターという人のほとんどが、企画上がりか、デザイナー・コーダーあがりだからですね。

ただ、自分の経験から見てみると、「システムやサーバー、バックエンドの技術を理解しているWebディレクターは価値が高い」と断言できます。

転職市場にでた時もかなり評価されましたし、何よりこの辺りを知っているのと知っていないのでは、企画やディレクションの質が全然変わってくるからです。
この辺りは、学んだ人にしかわからないのですが、本当に仕事の質が変わります。というか、デキるWebディレクターは必ず知っている知識です(と思う)。

とはいえ、まずは深い部分まで知る必要はなくて、最低限、コンピューターやインターネットの仕組みが書かれた本を何冊か読んで理解していればOKかなと思います。
ちなみに、webマーケティングとかwebデザインとは違って、コンピューターやインターネット、ソフトウェアの仕組み自体は不変なので、古い書籍が多いですが、気にしないで大丈夫です!

コンピュータはなぜ動くのか~知っておきたいハードウエア&ソフトウエアの基礎知識~

我々がつくるWebサイトやWebアプリケーションは、ざっくりいうと、「ハードに入っているOSの上で動くブラウザというソフトウェアの上で動くwebサイト」です。
コンピュータがどんな仕組みで動いているのか?ハードウェアとかソフトウェアって実際どういう仕組なの?とかを知るためには必須の知識が満載です。

ディレクションをする人なら確実に押さえておきたい内容の本。

ネットワークはなぜつながるのか 第2版 知っておきたいTCP/IP、LAN、光ファイバの基礎知識

次は、インターネットがどういう仕組でつながっているのか?を学べる書籍です。
この本もIT業界や、web業界、Webディレクターとして働く者であれば必須の知識です。

プログラムはなぜ動くのか 第2版 知っておきたいプログラムの基礎知識

プログラムがどういう仕組で動いているのか?ということが書かれている本。
上記より優先順位は落ちますが、エンジニアと話す際にはこのあたり抑えておかないと難しいです。
(ほんとにポンコツプログラマの場合は、この辺りはおろか、パソコンの仕組みしら知らなかったりしますけど、、、)

平成30年度 イメージ&クレバー方式でよくわかる 栢木先生のITパスポート教室 (情報処理技術者試験)

上の3冊の内容も含めつつ、わかりやすく解説してくれているのがこの本です。
ITパスポート試験自体は受ける必要が無いと自分は思っていますが、入門として良い教材ではあるのでオススメします。

Webを支える技術 -HTTP、URI、HTML、そしてREST

これも必読なので紹介。

イラスト図解式 この一冊で全部わかるサーバーの基本

Webディレクションするなら、サーバーの基本的な知識は知っておくべきなので、紹介。

さいごに

以上で、「Webディレクターにおすすめ!ディレクションの基本・実践が学べる本まとめ 2018」は終わりとなりますが、いかがでしたか?
(後半、ちょっと紹介文が適当になってしまいすいません、、、ただ、良書だけしか紹介してないのは自信を持っていえます^^)

広範囲な知識やスキルが求められるWebディレクターは大変な仕事でもありますが、やりがいも大きいです。是非、毎月1冊でも良いので少しづつ知識を学んでいただければと思います!

特に、Webマーケティングやシステムやバックエンドに関しては、だいぶ基本的な部分に留めました。
「この分野でもっと詳細の本が知りたい!」などあれば、はてなブックマークのコメントに書くか、Twitter等でご連絡いただけば、返せる範囲で返信しますのでよろしくおねがいします。

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